4月26日。木割。12m。カグラ餅と若草餅。

暗渠排水工事の後で草が生えてない。土表面が乾きすぎるので、敷き草を厚めに。藁を敷いた上に、崖を刈った草を被せた。

4月28、29日。表田。21m。イセヒカリ。

削った表土を置いておく場所を、もう少し考えないといけない。

4月30〜5月2日。向坂。30m。古代米5種類。

暗渠排水工事の際に亡骸の層の上に土を被せられてしまったので、どこまでが表土なのかよく分からない。これでは表土を削ったとしても、草抑えになるのかどうか心配。

「自然農」最新記事

穀物の脱穀の仕方 2021-01-20
ほにょ 2020-11-19
いろいろな穀物をつくる 2020-10-31
踏み込み温床 のち 植物性堆肥 2020-04-12
古代米とお豆のサラダ 2020-03-30
お花見弁当 2020-03-20
早春は切り干し大根の季節 2020-03-09
石臼で小麦を挽いてパンを焼く 2020-02-01
冬水田んぼ、やってみるかって(笑い 2020-01-15
我が家に犬が仲間入り 2019-09-02